
アングラーズヴィレッジは「下池」「中池」「川池」「サイト池」の
4つのエリアにて各魚種を放流しております。
当エリアはどこの池でも釣りをする事が可能ですので、バス~トラウトまで一度に楽しむことが出来ます。
MAIN POND|中池

「数釣りから大型まで!MAVトラウトのメインステージ」
冬季はトラウトエリアとなります。大小さまざまなサイズのトラウトを放流している当エリアの看板ポンド
イタダキマス、ロックトラウト、ニジマスをメインに順次、銀ザケ、イワナ、ブルックなど季節折々の魚種を放流






MAV最大のメインポンド。レギュラーサイズを中心に魚影をしっかり確保しながら、頂鱒・驚ロックなどのブランドトラウトも投入。スプーン、クランク、ミノーなど様々な釣り方で、一日を通して攻略を楽しめる王道ポンド。
UNDER POND|下池

「冬でもバスゲーム!3魚種が狙えるスペシャルポンド」
冬季も下池はバスエリアとして営業!ターゲットは、ブラックバスストライパーアメリカナマズの3魚種。トラウトフィッシングとはまったく違う、強烈なファイトとルアーゲームが楽しめます。






中池でトラウトを楽しむのはもちろん、下池へ移動してバスやストライパーを狙うのもMAVならでは。一日でまったく違うゲームフィッシングを楽しめるのも、宮城アングラーズヴィレッジの冬の魅力です。
RIVER POND|川池

11月よりスタート「キャッチ&リリースエリア / エサ釣エリア」(現在、休止中)
魚影で勝負。とにかくアタリを楽しむ高密度ポンド!中池とは違った距離感で魚を狙えるコンパクトなポンド。 ※ルアー&フライで狙う方はお持ち帰りできません。






同時にエサ釣りエリアとしても開催!お子様やお仲間さんでチョコっと楽しみたい方にはお手軽なエサ釣りがお勧めです!
SIGHT POND|サイト池

― 丸見え × 野性。本能で喰わせる釣り ―
通称「野池」。
自然の池を再現したような環境で、バス本来の生態を体感できる特別なエリアです。



この池のバスは人工飼料(ペレット)に頼らず、
ザリガニやカエルなどを捕食して生きる“完全ナチュラル個体”。
水深は約1mと浅く、水質もクリアなため、
魚の動き・ルアーへの反応・捕食の瞬間まですべて目視可能。